2015年12月05日

今や、空前のペットブームと言われています。 その1


今まで一度も、何のペットも飼ったことがない、

と言う人が珍しいくらいです。

ペットと一口に言っても様々で、

インコなどの鳥、ハムスターやウサギなどの小動物、

カメやイグアナなどの爬虫類、

金魚や熱帯魚などの魚類、

種類も、そのペットにかかるお金も

実に多種多様です。

そんな中でも、やはりいつの時代でも

人気が不動のペットは、犬と猫ですね。

犬派と猫派、などと言ったりしますが、

犬が大好きな人と、猫が大好きな人は、

真っ二つに別れてしまうことが 多いです。

犬が好きな人は、あの人懐っこさが良いと言い、

猫が好きな人は、あの気ままさ、

わがままさが良いと言いますね。






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2015年01月23日

ワンちゃんのダイエットについて

肥満の度合いが著しいワンちゃんの場合は、

運動は獣医師とも
相談しながら取り入れると良いでしょう。

また、普段から散歩をしている
ワンちゃんであれば、

その延長線上で運動量や負荷を少しずつ

増やしていく方法がおすすめです。

適正体重が分らない場合、

獣医師に相談すると良いですが、

現在の体型からBCS(5段階)が4の犬のなら

現在の体重の10〜15%減、

5の犬なら20〜30%減少を

目指すのもよいと思います。

この場合、間食を含めた1日の総食事量を

きちんと管理しなくては意味がありません。



ペットの健康管理や健康維持を

意識してあげることが大切

健康維持のために ぜひ。


こんなワンちゃんにお勧めのが




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2015年01月21日

ワンちゃんの喜ぶディケア方法

入浴に比べて体に負担のかからない

ブラッシングは、
頻繁に行うようにしましょう。


刺激の少ない背中から始めて、

徐々に敏感なところにブラシをかけるようにすると
ワンちゃんも喜びます。

皮膚の表面を適度に温め、
ボディタオルで拭いてあげながら

やさしくマッサージすれば、ワンちゃんの血行も良くなり

リラックスやリフレッシュ効果も期待できます。

老犬は皮膚が弱くなっているので、
ブラッシングの際はソフトタッチを心がけて。


ブラシを入れる時に愛犬の体を触ることは
健康チェックに役立ち、

スキンシップも図れてお互いの絆を
深めることにもつながります。

若い時と違って老犬になった場合は、

これまで以上に素早く、
やさしく、丁寧にを

モットーにしてください。

体力が落ちているワンちゃんには

シャンプーも体の負担になることがありますから、

十分に注意しながら行います。

歳をとって代謝も悪くなったから、

ブラッシングや入浴は控えめにしましょう

そんな風に考えるのは間違いです。

体を常に清潔に保つことは、

何歳になってもワンちゃんが

心地よく暮らすためには必要なこと。


こんなワンちゃんにお勧めのが






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