2014年06月12日

豆乳ダイエットについて

WS000015.JPG

食事の量も自然とすくなくなります。

大豆には「大豆サポニン」と
「大豆ペプチド」がふくまれています。



大豆をゆでて、すりつぶし、絞り出した乳状の液体を豆乳と言います。

豆乳はそのまま飲んでも良いし、寒い時に暖めて飲んでも良いでしょう。


「畑の肉」とよばれる大豆は、

ローカロリーでありながらバランスよく栄養素を
含む自然健康食品の代表選手。

「大豆サポニン」は脂肪・糖質の吸収を遅らせてくれる成分

「大豆ペプチド」は吸収してしまった脂肪の燃焼をうながしてくれる成分です。


固形の豆腐にくらべても成分の吸収が優れているんです。

大豆製品のなかでも「豆乳」をおすすめするのは「液体」だから。


固形の豆腐にくらべても成分の吸収が優れているんです。

大豆製品のなかでも「豆乳」をおすすめするのは「液体」だから。


豆乳は大豆とほとんど変わらない栄養素をふくみます。

その時に、大豆特有の甘さを感じるために砂糖やはちみつを
入れないで飲みましょう。

各成分に活躍してもらうためには、

毎食前に飲むことも大切なポイントです。

豆乳は日本人には馴染みのある食品と言えるでしょう。

いろいろなタイプのものを試していれば

毎日飽きないで続けることができるんじゃないでしょうか。

また最近は、コンビニエンスストアなどで売っているジュースにも

豆乳を使ったものがありますのでそういったものを
利用しても良いでしょう。






posted by 管理人 at 20:27| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする